木下優樹菜(ゆきな)あらまし

木下優樹菜(ゆきな)ちゃんの出身の葛飾区

木下優樹菜(ゆきな)ちゃんの出身の葛飾区について
調べてみました

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葛飾区 wikiペディアより引用

葛飾区(かつしかく)は東京都の特別区のひとつ。

区内には、山田洋次監督の映画『男はつらいよ』シリーズで知られる柴又帝釈天や、
江戸期の菖蒲文化を伝える堀切菖蒲園、秋本治の漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』
で有名になった亀有(実際大正時代には存在したが、現在は派出所は無い)がある。

葛飾の地名は非常に古く、奈良時代に作成された戸籍帳の中ですでに確認される。

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ふむふむ 色々書いてありますね
「男はつらいよ」の寅さんは浅草ではなかったんですね、、柴又帝釈天だったんですね、

柴又帝釈天のサイト



堀切菖蒲園

菖蒲って紫色でにわとりのとさかみたいなきれいな花ですねー

両さんの派出所がないのは知っていましたが
大正時代にあったのは知りませんでした

さらに、、

葛飾区
面積 34.84km2 ※境界未定部分あり
総人口 428,584人 (推計人口、2007年9月1日)
隣接自治体 足立区 江戸川区 墨田区 千葉県松戸市 埼玉県三郷市、八潮市
区の木 シダレヤナギ
区の花 ハナショウブ
葛飾区役所
所在地 〒124-8555
葛飾区立石五丁目13番1号
電話番号 03-3695-1111


区の花はやはりハナショウブなんですねー 堀切菖蒲園がありますからね。

区の木のシダレヤナギ
古くから都市などの街路樹としてよく用いられた
なので一般にヤナギと言えばこのシダレヤナギを指すことが多いそうで
まあ、いわゆる普通の柳ですね

あとは 矢切の渡し

東京都葛飾区柴又と千葉県松戸市の矢切を江戸川をはさみ結んでいる、
今も渡し舟が運行されています。テレビでみたときは10人から15人くらいお客さんが乗っていました
渡船の料金は大人100円。
矢切の渡しと柴又の帝釈天界隈は、環境省の「日本の音風景100選」に選定されています

この矢切の渡しが日本全国に有名になったのは、
明治時代の、伊藤左千夫の小説『野菊の墓』(1906年)によるところが大きいのだそうです。
現在、矢切にはこの小説「野菊の墓」の文学碑が残されています。

1982年(昭和57年)に細川たかしの歌謡曲『矢切の渡し』(作詞:石本美由起、作曲:船村徹)
の大ヒットにより、再び脚光を浴びた。 
やぎりーのーわーたーしー♪ って歌ですね。

また、矢切の対岸の葛飾区柴又を舞台とする映画「男はつらいよ」の作中にも登場する。


うーんなんか歴史を感じますね。散策した気分。
木下優樹菜(ゆきな)ちゃんもきっといくつかは行ったことあるんでしょうね〜

ではまた

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