木下優樹菜(ゆきな)あらまし

ゆきな(木下優樹菜)ちゃんとビキニ

ゆきな(木下優樹菜)ちゃんはビキニがとても似合います(*^^*)
よくみるグラデーションのブルーや白や赤なんかみたことあります

そもそもビキニってあの水着はなんでビキニっていうのか。

もともとビキニとは、中部太平洋マーシャル諸島共和国の北西部に位置する小環礁

環礁とは、円形やゆがんだ楕円形状に広がっている珊瑚礁のこと

マーシャル共和国は、あまり知っている人は多くないと思うけど
マーシャルはミクロネシア文化圏に位置する、
グアムとハワイのちょうど中間地点に位置する島々
1900年台前半から1945年の第2次世界大戦終了まで、日本の統治下にあった
いまでも年配の方は日本語がしゃべれる方もいたりする
たしかパラオとかもそんな感じかもしれませんね

ビキニ環礁(ビキニかんしょう, Bikini Atoll)は、マーシャル諸島共和国に属する小さな環礁。
1946年-1958年に、アメリカ合衆国が何度も核実験を行ったことで有名

で、その島で、現地で生まれた水着なのかと思ってましたがそうではなく、

ビキニという水着がこの世に誕生したのは第二次世界大戦が終わった翌年・1946年。

フランスのパリのデザイナー、ルイ・レアールが、当時自由さを表した新モードとして、
発表した下着に色をつけただけのような三角形の布が3枚で構成された水着。

新モードにピッタリの名前をどうしようかと思ったレアール。ちょうど当時、
アメリカの核実験場として世に物議をかもしていた美しい南の島のサンゴ礁が、
有名なビキニ環礁でした。
そこにインスピレーションを受けた彼は、その名をもらいうけて命名した。
青く広がる空、青い海と白い珊瑚礁を結びつける「南の美しい島」をイメージさせるのに、
当時、水爆実験の舞台に使われたビキニ環礁がもっとも当時としては
有名でポピュラーだとして決定し名付けたのか、それとも世界中を震撼させ
話題であった水爆実験の「ショッキングさ」を利用しての一石二鳥の命名だったのか、
それとも水爆実験に反対した彼が、その意を込めて命名したという説もあります

そこらへんの真意は不明です。


ビキニにも色々種類がありますね

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ビキニ wikiぺディアより引用抜粋

三角ビキニ、トライアングルビキニ
トップが(正)三角形をしたもの。
紐で結ぶだけのものが多い。大きな胸にはセクシー、小さな胸でも可愛いデザインに見える、
基本とも言えるビキニである。

ホルターネック
トップを肩ひもからの比較的大きな二等辺三角の布でカバーしたもの。
胸の重量感が非常に出るデザインであり、アグネス・ラム、根本はるみなどの着用が有名。
またトップの左右が分割でなく一体化されていたり、
水着以外の開放的な服でもホルターネックと呼ぶ場合がある。

チューブトップ(意味=筒状のトップ)、バンドゥトップ
ブラがストラップレス(この意味は「水着」を参照)になったビキニ。
またチューブトップ状の横長布に、紐を付けたデザインもあり、
これはストラップレスではなくなる。

マイクロビキニ
小さいトップとボトムにより構成されるビキニ。

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三角ビキニとボルターネックでは胸の三角の生地の形状が違うんですね〜
ゆきな(木下優樹菜)ちゃんはわりと正三角形のビキニを着用していることが多いと感じます
似合ってます〜^^

ではまた
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